大都技研

【覇権交代?】純増枚数の多いパチスロ6号機がホールを席巻しそうなんだが

hokuto1010
ATが解禁され、昨年10月、『HEY!鏡』の純増5枚からスタートしたパチスロ6号機。枚数・ゲーム性共にさまざまな機種がリリースされてきたが、『Re:ゼロから始める異世界生活』(大都技研)の大ヒットの影響か、これから高純増のAT機が続々と出てくるらしい。まずは「リゼロ」から振り返ってみよう。

『Re:ゼロから始める異世界生活』純増8枚!


AT「ゼロからっしゅ」は純増約8枚。初当たりが主にゲーム数管理で、しばしば深いところまで連れていかれる(最深745G+前兆)が、ATの出玉スピードは圧倒的。いわゆる減算区間を挟むことなく、15枚役が次々と揃い、あっという間にドル箱に手が届く。6号機の一撃リミットである2400枚に、約300G、ゆっくり打っても30分程度で到達する。この驚異的な出玉スピードに魅せられたユーザーは数知れない。

360: 2019/09/25(水)
リゼロは明らか供給過多
完全6号機始まるまでまだ日があるのになんでそんな焦ってんだろうな

361: 2019/09/25(水)
むしろ大失敗だなリゼロ

362: 2019/09/25(水)
台数売れてるんだからメーカーとしては大成功だろ

364: 2019/09/25(水)
稼働貢献26週もしたら十分だろ
これ超えるの相当ハードル高いからな

出典:ぱちんこドキュメント!!
増産に次ぐ増産で、かの「ジャグラー」シリーズを追い抜き、P-WORLDの設置台数ランキング1位にまで上り詰めた「リゼロ」。台数が増え過ぎて供給過多ではないか? とも言われているが、ここまで増えたのはやはり打ちたいユーザーが多いということである。

そんな「リゼロ級」の新台が多数スタンバイとなれば、期待しないわけにはいかない。

『パチスロ サラリーマン金太郎~MAX~』純増8枚!

512: 2019/09/03(火)
>>491
うわああああああああああああ面白そう

515: 2019/09/03(火)
>>491
無抽選区間一切無しって事は2400枚→2400枚で時速5000枚近く出す事も可能なのか!こりゃ初代金太郎の完全復活じゃん!

出典:ぱちんこドキュメント!!
2019年11月5日、EXCITEよりリリース予定。4号機時代の名機として語り継がれる「サラリーマン金太郎」が6号機で復活。初代サラ金のキャッチフレーズだった「時速5000枚」すら実現可能と言われている。「リゼロ」の0~200Gのような、いわゆる無抽選区間がないため、完走を連続で決めれば確かに1時間で5000枚に届き得る。適合率4%の狭き門を潜り抜けた奇跡のスペックという噂もあり、4号機ユーザーを中心に期待を集めている。

■□関連記事□■
【EXCITEなのに】4号機ユーザー歓喜!? 6号機の「サラ金」が原点回帰で復活するらしい

『パチスロ北斗の拳 天昇』純増6.3枚!

再度打ってきました

再度打った結論としては

初動は間違いないでしょう!

販売台数は3万台のようですが
既にホールから7万台の発注依頼がきてる

…らしい

出典:小鉢式回胴妄想理論
2019年11月5日、サミー(タイヨーエレック)よりリリース予定。このご時世、販売台数が3万台を超えるだけでもなかなかのものだが、ホールからの発注がその2倍以上来ているとの噂。ATの純増は約6.3枚。「リゼロ」・「サラ金」に比べるとやや見劣りするが、こちらも減算区間無し。通常時は「リゼロ」同様、CZで3回勝利すればAT突入となるようだ。

『パチスロ ルパン三世 イタリアの夢』純増9枚!

いよいよ1G純増8枚を超える、パチスロ6号機最速マシンの登場だ。

 12月導入を予定している平和の最新鋭機『パチスロ ルパン三世 イタリアの夢』は、1G純増「約9枚」の疑似ボーナスを搭載。そのボーナスが「1G連しまくる」というのだから、瞬発力の高さは既存機最高峰といえるだろう。

出典:GJ
2019年12月、オリンピアよりリリース予定。擬似ボーナスの連チャンで出玉を増やすタイプで、純増枚数は驚きの「9枚」と言われている。通常時はレア小役を引くと「3連サーチカウンタ」が作動。カウントダウン中に再度対応するレア小役を引けばボーナスのチャンスとなるらしい。仕様はやや異なるが、「北斗カウンター」と似た雰囲気を感じる。

「Sブラックラグーン9.0マシンガンAT」純増9枚!?

新機種パチスロ「Sブラックラグーン 9.0マシンガンAT」が検定通過です。

型式名に「9.0」がある通り「高純増スペック」になるでしょうか。

詳細は実機を待ちたいところですが、スマッシュヒットが十分見込める版権だけに期待値は大きいですね。

出典:P-MEDIA JAPAN
8月末に七匠の「Sブラックラグーン9.0マシンガンAT」が検定を通過した。まだリリース時期やスペックは明らかにされていないが、気になるのは「9.0」という数字。「ATの純増が9枚という意味では……?」と、大いに期待を寄せられている。コンテンツの人気も十分なので、続報が待ち遠しい。

 

5号機よりも概ねコイン持ちが良く、出る時は一気に出る高純増AT機。この11月あたりから6号機のシマは一気に活気づいていきそうな予感がする。

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【2019年10月】パチスロ新台の設定別機械割ランキング

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2019年10月に導入されるパチスロ新台で、低設定でも負けにくい&高設定なら大勝ちしやすい機種はどれなのか? 各機種の最低設定と最高設定の機械割を調べ、ランキング形式でまとめてみた。

【10月導入予定のパチスロ】

  • カードバトルパチスロ ガンダム クロスオーバー
  • パチスロ 南国娘2
  • パチスロ 南国娘2‐30
  • ドラゴンホイール
  • S 呪怨 再誕AT
  • 闘魂継承アントニオ猪木という名のパチスロ機
  • PYRAMID EYE

~最低設定の機械割ベスト3~

第3位『S 呪怨 再誕AT』

今作は純増4枚のAT機です。特徴としては呪怨STというST方式になっており”再誕”にふさわしいゲーム性です。

もう一つの特徴は出演キャストの豪華さです。佐々木希をはじめ、トリンドル玲奈、平愛梨、おのののかなど映画のキャストがそのままスロットに登場しています。

出典:君はチャンスを感じたことがあるか
10月15日、藤商事よりリリース予定。設定1の機械割は97.8%
通常時は主にCZから擬似ボーナス当選を目指す。純増約4.0枚×20Gの「業BONUS」消化中は、ST突入へのチャンスとなる「業深き刻」のゲーム数を抽選する。STは純増約1.3枚×40~80Gで、継続率は約72~93%。ST中に擬似ボーナスを引くと継続率アップのチャンスとなる。

第2位『ドラゴンホイール』

本機は2種類のフリーズを搭載しており、その発生確率は破格の1/4096! 表フリーズの「ドラゴンジャックポット」は平均10回のボーナスが当選。裏フリーズの「裏ドラゴンジャックポット」なら平均12回当選+全ボーナスで200枚以上を獲得可能だ。通常時に突入、またはCZから昇格することがある「JACKPOT CHANCE」は、フリーズ発生期待度約40%の叩き所満載ゾーンとなっている。

出典:パチ7
10月7日、コナミアミューズメントよりリリース予定。設定1の機械割は98.0%
通常時は小役でポイントを溜め、24ポイントでCZに突入。CZ成功で擬似ボーナスである「ドラゴンボーナス」当選となる。ドラゴンボーナスは100 or 200 or 300枚獲得。消化中に1G連を抽選し、さらに消化後は勝利期待度最大88%の引き戻しゾーン「龍神バトル」に移行する。

第1位『PYRAMID EYE』

本機はボーナス確率約1/40の超Aタイプ。リーチ目を存分に味わえ、演出は発生するだけでチャンス!

出典:ちょんぼりすた
10月21日、大都技研よりリリース予定。設定が1と6の2段階しかなく、設定1の機械割は98.9%。フル攻略すれば100.4%に達するという。
ボーナスのみで出玉を増やすAタイプ。ボーナス出現率は「ジャグラー」よりはるかに軽く、設定1でも1/39.7。その分獲得枚数は少なく、コイン持ちも低めに抑えられている。

~最高設定の機械割ベスト3~

第3位『S 呪怨 再誕AT』


最低設定部門で第3位の『S 呪怨 再誕AT』が、最高設定部門でも第3位にランクイン。設定6の機械割は110.1%
10月導入機種の中では、比較的負けにくく勝ちやすい機種と言えるかもしれない。

第2位『パチスロ 南国娘2‐30』

本機は可愛らしいキャラクターと爽快な告知で支持を得た、南国娘シリーズの後継機。
純増約6枚/GのAT機となっており、ゲーム性は擬似ボーナスの連チャンタイプだ。

基本的なゲーム性は同様だが、スペック(引き戻し率や獲得出玉)の異なる25Φ・30Φが同時にリリースされる。
25Φはボーナス引き戻し重視タイプ。南国タイムでのボーナス引き戻し率は80G選択時で約24%~約44%、150G選択時は約39%~約71%と高い連チャン性能を搭載。

30Φは獲得枚数重視タイプ。1回のボーナスで最大約540枚獲得可能だ! また最大獲得枚数の選択率も約34%と高い振り分けとなっている。

出典:【一撃】
10月7日、アムテックスよりリリース予定。25Φと30Φでスペックが異なり、30Φの設定6の機械割は113.0%
通常時は「バードランプ」が点灯すれば擬似ボーナス確定。擬似ボーナスは純増約6枚×20~90G。終了後は80 or 150Gの「南国タイム」に移行し、持ち球を減らさずに次の当たりを待つことができる。

第1位『闘魂継承アントニオ猪木という名のパチスロ機』

前作から約6年の時を経て、パチスロシリーズ第6弾となる「闘魂継承 アントニオ猪木という名のパチスロ機」が6号機ATタイプで登場する。AT「闘魂CHANCE」は純増約4.0枚のナビ回数管理型タイプで、AT中はレア役や6択演出などでATのストックを抽選。ナビの規定回数消化後は引き戻しゾーンである「超通常時」へ移行。この間はボーナスなど色々なフラグが高確率状態となるので引き戻しに期待ができる。

出典: 『遊技日本』
10月21日、オリンピアよりリリース予定。設定6の機械割は114.9%
通常時はレア小役やゲーム数消化でCZを抽選。CZ「闘魂GP」はバトルに3回勝利すればAT確定となり、さらに「炎超戦」(えんちょうせん)で勝つたびにATをストック。AT「闘魂チャンス」はベルナビ回数管理タイプで、終了後は引き戻しゾーンである「超通常時」に移行する。

 

6号機の限界ギリギリとなる機械割114.9%の機種が遂に登場。また、惜しくもランクインには至らなかったが、10月7日にリリース予定の『カードバトルパチスロ ガンダム クロスオーバー』は通常時・AT中共に「カードを育成する」という概念を採用したユニークな仕様。10月の新台は実に多種多様なラインナップとなっている。

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【次代のメイン機種は?】現行6号機の設定別機械割ランキング2019

ran20190923
規制内容や初期導入の遅れなどから当初は不安視されていたパチスロ6号機だが、今や多彩な機種が出揃い、まだ現役の5号機と共にホールを賑わせている。6号機の導入開始からまもなく1年が経過しようとしているが、5号機撤去後はどの台がメイン機種になるのだろうか? 2019年9月現在で判明している各機種の設定1と設定6の「機械割」を比較して、ランキングにしてみた。

~最低設定の機械割ベスト5~

同率5位『ドラゴンホイール』


10月7日、コナミアミューズメントよりリリース予定。設定1の機械割は98.0%。
全設定共通で出現率1/4096のフリーズが特徴。これを引けるかどうかの勝負になりそうだが、機械割は甘め。

同率5位『ハイハイシオサイ』


8月5日、パイオニアよりリリース。設定1の機械割は98.0%。
6号機のボーナス枚数の少なさを、ボーナス出現率の軽さ(合算1/99~1/85)でカバーしている。

同率5位『パチスロ黄門ちゃまV女神盛‐MEGAMORI‐』


4月22日、オリンピアよりリリース。設定1の機械割は98.0%。
純増約3.5枚のAT機。「黄門ちゃま」シリーズでおなじみの「選択式」は健在。

第4位『マイフラワー30』


4月8日、北電子よりリリース。設定1の機械割は98.1%。
「ジャグラー」シリーズでおなじみの北電子、6号機第1弾はまさかのシナリオ管理型AT機であった。

第3位『CTザクザク七福神』


3月18日、山佐よりリリース。設定1の機械割は98.2%で、フル攻略時は101.1%とされている。
現環境では希少な「CT」を搭載。技術介入要素の多い、玄人好みの機種であるのだが……。

■□関連記事□■
【技術介入】設定1でも機械割が100%を超える6号機をまとめてみた

第2位『ぱちスロ ゲッターロボ』


1月21日、京楽よりリリース。設定1の機械割は98.6%で、フル攻略ならば101%になると言われている。
合算の軽さが特徴のAタイプ。導入店舗は限られているが、設置のあるホールでは狙い目となるかもしれない。

第1位『PYRAMID EYE』


10月21日、大都技研よりリリース予定。設定1の機械割は98.9%。
設定が1と6の2種類しかなく、フル攻略すれば設定1でも100.4%、コイン持ちが約22Gしかない代わりに合算が異様に軽いという、個性的過ぎるAタイプ。

~最高設定の機械割ベスト5~

第5位『パチスロ ルパン三世~イタリアの夢~』


12月初旬、オリンピアよりリリース予定。設定6の機械割は112.8%。
AT(擬似ボ?)中の純増枚数は驚異の9.0枚! 約300枚獲得のMAXボーナス消化中は、レア小役による1G連ストックが抽選されるらしい。

第4位『パチスロ 南国娘2‐30』


10月7日、アムテックスよりリリース予定。設定6の機械割は113%。
擬似ボーナスの連チャンで出玉を増やす仕様で、30パイと25パイとでスペックが異なる。25パイの『パチスロ 南国娘2』の設定6は109.4%となっている。

第3位『Re:ゼロから始める異世界生活』


3月4日、大都技研よりリリース。設定6の機械割は113.3%、
立て続けに増産された大人気機種。稼働の多さと設定確定画面の出やすさから、ライト層のみならず期待値を重視する層からも支持を集めている。

第2位『パチスロ北斗の拳 天昇』


11月5日、サミーよりリリース予定。設定6の機械割は114%。
CZ突破後の「激闘ボーナス」で、3回勝利すればATに突入する仕様で、実質無抽選が存在しないらしい。この作りはやはり、6号機現王者「リゼロ」を意識したのだろうか。

第1位『闘魂継承 アントニオ猪木という名のパチスロ機』


10月21日、オリンピアよりリリース予定。設定6の機械割は圧巻の114.9%!
CZ「闘魂GP」は勝率80%のバトルに3回勝利することでAT突入となる仕様。ATはナビ回数管理タイプで、純増枚数は約4.0枚とされている。

 

今後リリース予定の新台のなかには、他にも設定6の勝率が高そうな機種が多数存在。時速5000枚も可能とされている『パチスロ サラリーマン金太郎~MAX~』や山佐の人気シリーズ機「天下不武4」は、ともに最高設定の機械割が112%とされている。これらのなかで、次代のメイン機種になるのは果たしてどの台なのか? 今後の動向に注目である。

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PYRAMIDEYE(ピラミッドアイ)解析情報

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2019年10月21日導入開始「S PYRAMIDEYE A2」解析情報です。

 情報は随時更新しています。

  • 2019年10月12日:情報追加
  • 2019年8月19日:更新開始
目次
基本情報 通常時 小役確率
設定示唆 ボーナス RT 
REAL配列 PV  思う事

 

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data-full-width-responsive="true"
  •  基本システム

    2段階設定のノーマルタイプ
    ボーナス合成確率は1/39.7(設定1)の超Aタイプ
    違和感示唆を多数搭載しリール上どこかにピラミッドが出現すれば、ボーナス確定。
    ボーナス比率は6:4
    通常時のベースは22G
    販売目標3000台
    ※詳細は追記します

     概要

  • メーカー サボハニ
    ホール導入日 2019/10/21
    仕様 ノーマル
    50枚あたりの回転数 約22G(設定1)
  •  基本スペック

  • 設定 BB RB 合成 出玉率
    1 1/69.1 1/93.1 1/39.7 98.9~100.4%
    6 1/57.0 1/74.0 1/32.2 108.6~110.3%

  • ↑メニューへ戻る  

      
  • ピラミッド図柄が1つ停止でボーナス確定
  • 2つ以上停止すればピラミッドボーナス確定
  • 3つ停止(ピラミッド揃い?)で???

  • ↑メニューへ戻る  

      
  •  通常時

  • 小役 設定1 設定6
    ベル 1/28.0 1/28.0
    スイカ 1/136.5 1/120.5
    チェリー 1/136.5 1/120.5
    リーチ目役A 1/93.1 1/73.1
    リーチ目役B 1/1024.0 1/780.2
    リーチ目役C 1/364.1 1/309.1
    リーチ目役D 1/546.1 1/546.1
    リーチ目役E 1/1263.0 1/1638.4
    リーチ目役F 1/8192.0 1/1638.4
    ピラミッド停止個数別
    ピラミッド 設定1 設定6
    1個 1/65.3 1/53.4
    2個 1/565.0 1/528.5
    ピラ揃い 1/8192.0 1/1638.4
  • リーチ目役の停止形
    ※左リールBAR狙い、右・中ピラ狙いのハサミ打ちが条件
    リーチ目役A:ダブルテンパイハズレ
    リーチ目役B:左下段BARからのピラ2個停止
    リーチ目役C:左中段BARからのリプレイハズレ(中リールピラ停止)
    リーチ目役D:左上段ピラ(1確目)からのピラ1個
    リーチ目役E:左上段ピラからのピラ2個
    リーチ目役F:ピラ揃い

  • ↑メニューへ戻る  

      
  • ボーナス中

  • ボーナス中白発光時BAR狙いで準備中への転落を回避した際の表示で設定を示唆
  • 転落回避時は「GOOD」表示されるが、表示されるGOODの文字は通常と赤オーラ付きの2パターンあり赤オーラ付きの割合いが高いほど高設定に期待
  • ボーナス終了時

  • ボーナス終了画面でボタンPUSHでリールバックライトがフラッシュ。
  • このフラッシュパターンで設定を示唆

  • ↑メニューへ戻る  

      
  • 同時当選期待度

  • 小役 設定1 設定6
    ベル 0.68% 1.37%
    スイカ
    チェリー
    25.0% 25.0%
    リーチ目役 100% 100%
  • 実質ボーナス確率

  • 内容 設定1 設定6
    ベル 1/4116.9 1/2043.4
    チェリー 1/546.0 1/482.0
    スイカ 1/546.0 1/482.0
    単独 1/260.1 1/212.8
  • ピラミッドBONUS

  • 獲得枚数:平均130枚(平均32G、最大177枚)
  • レギュラーBONUS

  • 獲得枚数:平均40枚(平均12G、最大57枚)
  • ボーナス消化手順(不完全版)
    準備中:「?」は1枚役、スイカ、押し順ベルのいずれかが成立
    ボーナス中:押し順ナビに従い消化(押し順ナビは演出?)
    リール周り紫発光で小役
    リール周り白発光時は3リール何処かにBAR狙い
    ※リール周り白発光時にペナルティ図柄が揃った場合は準備中に戻る場合あり(入賞8回 or 12G消化で復帰)
    ペナルティ図柄(4通り)
    左リール:白7付近のピラミッドアイ図柄
    中リール:ピラミッドアイ図柄(2個)
    右リール:ピラミッドアイ図柄(1個)、チェリー図柄(1個)

  • ↑メニューへ戻る  

      

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  •  

  • 2段階設定のノーマルタイプです。
  • 2段階設定だけでも珍しいですが、ベース22G、合成確率は1/40を切ります。
  • 技術介入要素は不明ですが、結構あるのではないかと思っています。
  • 6号機の主流になるとは思いませんが、これからの6号機を期待させる1台のような気がします。
  • 個人的に思うことは他社でも同様に低ベースとか高純増機は考えていると思いますが、大都技研はRe:ゼロのヒットでこういう実験機が作りやすい環境なのだと思います。このままだと大都技研の一人勝ち状態はしばらく続くのかなと思います。

  • ↑メニューへ戻る  

      

 設置店検索(パチトラ提供)

 

  • 設置店の検索が出来ます(※機種リリース後にご確認ください)
      

  • ↑メニューへ戻る  

      

【食える?】6号機Aタイプの評判をまとめてみた

6a0814
規制によってリアルボーナスの最大払い出し枚数が480枚から300枚に減らされ、一時期、6号機のAタイプは絶望的と言われていた。だが、最近になってようやく6号機Aタイプもホールに出回り始め、期待できそうな機種もいくつかリリースされている。少なくなったボーナス枚数に希望はあるのか? Aタイプに未来はあるのか? ネット上の評判をチェックしてみよう。

『ドンちゃん2』の評判

ビッグ200枚が少ないと感じるのが心配だったけど
200枚でもそんなに少なく感じなかった
RTつくしめちゃコイン持ち良いから回るしかなり良い
設定ちゃんと使う店ならまごころとかあった時代みたいな感じで最優先でこれ打つ 
設定判別するのに金かからないし機械割はバーサスハナビと大差ないから十分
弥生とか言う100枚繰り返す台より遥かに面白い

6号機ほんとにダメだな
いままでの300枚ビッグならクソ設定でも
マグレのビッグ連で1000枚お持ち帰りくらいなら普通にあったのに
ベースが良いだけでボナ確率悪化で枚数200枚ポッチじゃ
ダラダラじわじわ死ぬだけで下皿モリモリにすることさえ無理じゃん

出典:ぱちとろ速報
4月1日、アクロスが『ドンちゃん2』をリリース。技術介入要素アリの4段階設定で、ボーナス合算は1/169.3~1/136.2。BIGは最大獲得222枚、REGは最大獲得104枚で、BIG後は純増約0.3枚・22GのRTに突入する。
BIG枚数の少なさはやはり誰もが言及しているが、コイン持ちの良さ(50枚あたり44.4G~48.7G)とRTの補助によって、「意外と気にならない」という声も上がっている。とは言え、5号機Aタイプでしばしば見られた「まぐれのBIG連で1000枚獲得」のようなことは期待しにくいようだ。

『バンバンクロス』の評判

553: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/08/10(土)
設定C捨てられまくってるんだがというかどの店みても設定Cばかりw
目押しのプロでも勝てないの?

554: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/08/10(土)
>>553
ディスクでよくね?ってなってる

565: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/08/10(土)
ディスクアップはビタする事で得を積み重ねるイメージだけど、
これはビタミスる度に損してるのが目に見えるから一般受けはしないだろうな
しかもつまらなすぎて作業感が強いのが致命的

出典:スロログ
8月5日、サボハニが『バンバンクロス』をリリース。「設定1」・「設定C」・「設定5」・「設定C+」という変則的な4段階で、設定CとC+はBIGが重い代わりに「CHALLENGE BONUS」(REG相当)が劇的に軽く、合算は1/100を切る。ボーナス中の技術介入要素が高く、『3×3 EYES ~聖魔覚醒~』に似た存在と言える。
「演出が楽しい」という声がある一方で、目立つのが現行の人気機種『パチスロ ディスクアップ』との比較。フル攻略した時、「ディスク」が設定1でも103%なのに対し、こちらは設定1で100.0%。設定Cなら105.8%だが、「設定Cを使うホールでないと打てない」「作業感があって設定Cでも捨てられている」といった指摘もある。

『ハイハイシオサイ』の評判

325: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/08/10(土)
とにかくチカらせたい人向け
出玉はまあ

331: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/08/10(土)
スロット版羽根物だゾ

344: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/08/11(日)
6の安定感凄いけどまず使われないな
5の方がインパクトあるし割も低いから5が最高設定

出典:鈴木さん速報
8月5日、パイオニアが『ハイハイシオサイ』をリリース。BIGは最大獲得194枚、REGは102枚と、ボーナスの枚数こそ少ないが、合算1/99~1/78という軽さが特徴。設定5はREG偏向タイプで見抜きやすくなっている。
シンプルな完全告知機でありながら、「遅れ」や「小役が揃うラインの違い」など打ち手を飽きさせない工夫が凝らされており、なかなかの評判を得ているようだ。『ドンちゃん2』同様、まぐれでの勝ち逃げはしにくいが、合算が軽いので遊びやすい台と言えるだろう。ところで……。

6号機の「Sアイムジャグラー」はどんな感じ?


Aタイプと言えば北電子の「ジャグラー」。6月に6号機の「Sアイムジャグラー」が適合したらしいが、スペックやゲーム性はまだ明かされていない。一体どんな仕上がりになっているのだろうか?
 

6号機の規制では1BIGで払い出し300枚まで、つまり純増枚数として280枚が限度となっています。今までのジャグは312枚ほどでしたからガクッと下がってしまいます。
しかもギリギリを狙いすぎても検定が通らないので、280枚未満になる可能性も高いです。

このままだと5号機の劣化になってしまうので、メーカーもいろいろ考えていそうです。
例えば、『ドンちゃん2』みたいにRTを付けたり、『ハイハイシオサイ』のようにボーナス確率を軽くしたり。

出典:君はチャンスを感じたことがあるか
 
ボーナスの獲得枚数が減ることへの対応としては、
①『ドンちゃん2』のようにコイン持ちを良くしたりRTを付けたりする
②『ハイハイシオサイ』のようにボーナス出現率を軽くする
のいずれかが考えられる。あるいは……。
 

「リノタイプのジャグラー」の登場は有りえるかも知れません。
リアルボーナスの程良い連荘
「リノタイプだと荒すぎる」と思うかもしれません。
しかしリノは「増えないボーナス」をリプレイ・小役で揃わないようにして「通常時」としているだけです。
「連荘を穏やかにする」事も可能です。
リノタイプの「南国物語スペシャル」の設定6は「当りやすいけど連荘しにくい」という仕様を実現しています。
「程良い連荘」のバランスが良ければイケルのでは無いでしょうか。

出典:ピロ式パチスロ記
今までの「ジャグラー」とは大きく変わってしまうが、山佐の『リノ』のようなボーナス連チャン式にすることで、意図的にジャグ連を演出するなどの見せ方もあり得なくはない。果たして6号機時代のジャグラーはどのような仕様なのか、北電子からの正式発表が待ち遠しい。

 

賛否両論あるものの、ネット上の評判を見る限り、6号機Aタイプも決して絶望的というわけではないようだ。BIGの枚数が減ったことが致命傷という雰囲気はない。「ジャグラー」をはじめ、今後の6号機Aタイプにも大いに期待したいところである。

TOP:YouTube

【覇権台?】「リゼロ」に匹敵する純増枚数の機種が出てくるようです

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6号機としては空前のヒット機種となったパチスロ『Re:ゼロから始める異世界生活』。AT中の純増枚数が規制緩和され、6号機第1弾の『HEY!鏡』(約5枚)を筆頭に純増の多い機種は次々と出てきたが、「リゼロ」の8枚はやはり群を抜いていた。コンテンツの人気や演出の魅力も相まって、各地のホールで増台されている。
そんな「リゼロ」に匹敵する高純増の機種がいくつもスタンバイ中との噂が飛び込んできた。

純増は正義!?

1G純増は驚異の約8枚。4号機時代の爆裂AT機に匹敵するほどの瞬発力を誇ります。
AT中は押し順+1リール色押しの目押しが必要となりますが、最初受け入れられるかなぁと不安視していたこの目押しも打っている人を見ると特に手こずってる様子はなく、ミスすることなくスムーズにプレイできているようです。

出典:パチンコ業界ニュース
大都技研の『Re:ゼロから始める異世界生活』は、4号機時代のAT機に勝るとも劣らない瞬発力で数多のユーザーを魅了。あっという間にドル箱に手が届く出玉スピードは圧巻で、色目押しは必要だが、難易度は低い為、初心者にも受け入れられているようだ。
「1Gあたり純増約8枚」というAT性能は、現行機では「リゼロ」がトップだが、今後出る機種がこの独走態勢を崩そうとしているらしい。

「S北斗の拳」がリゼロ並の純増枚数?

本当なら年末は北斗一色になるのかもしれませんが果たして。

出典:ぱちとろ速報
噂によると、サミーの「S北斗の拳」が「リゼロに近い純増」でリリースされるかもしれないとのこと。純増だけでなくゲーム性も「リゼロに近そう」なのだとか。「北斗」のネームバリューは十分過ぎるほどなので、「リゼロ」と張り合える機種になってもおかしくはない。しかし……。

「北斗」は純増6枚との噂も


リゼロ並と言われていた「S北斗の拳」だが、純増6枚との噂もある。6枚でも十分多いほうだが、単純に数字だけ比べると「リゼロ」には見劣りする。純増枚数で並べないなら、ゲーム性・演出での勝負となるだろう。果たして本当の純増は何枚なのか、続報に期待したい。

『パチスロ鉄拳4』は「デビルVer.」が本命か?


7月22日、山佐より『パチスロ鉄拳4』がリリースされた。擬似ボーナス(約126枚獲得のBIGと約56枚獲得のREGなど)の連チャンで出玉を増やすタイプなのだが、実はこの後に同タイトルの「デビルVer.」が、高純増タイプで控えているとの噂がある。こちらの方が本命ではないかとまで言われており、期待は膨らむ。

■□関連記事□■
【山佐】『パチスロ鉄拳4』が純増11枚になるってマジ?

6号機「Sサラリーマン金太郎」が純増8枚!?


「S北斗の拳」や「鉄拳4 デビルVer.」は今のところ純増枚数が不明なのに対し、EXCITE(ニューギン系列)の「サラリーマン金太郎」は「リゼロ」と同等の純増8枚で出るらしいとまことしやかに囁かれている。4号機時代に爆裂AT機として名を馳せた「サラ金」が高純増で登場となれば、「リゼロ」の牙城を崩すことも十分に可能であろう。

「サラ金」の5.9号機はお蔵入りになっていた?

エキサイトの新台パチスロ「Sサラリーマン金太郎~パチスロをなめんじゃねぇ!」が適合したとの噂情報です。
5.9号機で検定通過した機種を発売せずに6号機で作り直していたようですが、純増枚数などどんな仕様になっているのか注目ですね~

出典: ぱちんこドキュメント!!

往年のシリーズ機に賛否が飛び交うなか、3大爆裂機の「一角」に関して新情報が舞い込んできた。ただ、当時のロデオ製ではなく、“別メーカー”からのリリースが「ほぼ濃厚」だと言われている。

「『ミリオンゴッド』・『アラジンA』に並ぶ爆裂機『サラリーマン金太郎』ですね。早い段階から6号機で開発中と言われていますが、最近になって動きがあったようで『今年中にリリース?』『間もなく登場!?』との声が多く聞こえるようになってきました。

出典:GJ
「サラリーマン金太郎」は5.9号機時代に「サラリーマン金太郎~地球を翔ける~」というタイトルで検定通過したものの、リリースされずにお蔵入りとなったらしい。今度出る「Sサラリーマン金太郎~パチスロをなめんじゃねぇ!」は、その幻の5.9号機を6号機として作り直したものと言われている。時間をかけて作り込まれたものなら、仕上がりには大いに期待できるのではないだろうか。

 

4号機時代を彷彿とさせる出玉スピードで、一時期ホールを席捲した「リゼロ」。今後、「リゼロ」に追いつき追い越そうとする6号機たちによって、パチスロ黄金時代が復活することを期待したい。

TOP:YouTube

【2019年8月】パチスロ新台の設定別機械割ランキング

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2019年8月に導入されるパチスロ新台で、低設定でも負けにくい&高設定なら大勝ちしやすい機種はどれなのか? 各機種の最低設定と最高設定の機械割を調べ、ランキング形式でまとめてみた。

【8月導入予定のパチスロ】

  • パチスロ 天元突破グレンラガン(七匠)
  • バンバンクロス(サボハニ)
  • 麻雀格闘倶楽部参(コナミアミューズメント)
  • パチスロあの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(サミー)
  • ハイハイシオサイ(パイオニア)
  • OVER-SLOT「AINZ OOAL GOWN絶対支配者光臨」(オーイズミ)
  • 花娘(JPS)
  • BELLE CITY(JPS)
  • どき!すろ(JPS)

~最低設定の機械割ベスト3~

同率3位『麻雀格闘倶楽部参』

本機は1Gあたり純増約5枚の上乗せ特化AT「格闘倶楽部RUSH」を搭載。アガリ役の点数が初期枚数に変換され、AT中は約1/8.9という破格の確率で上乗せが発生する(高確率時は約1/5.2)。AT終了後は引き戻し対局「真龍ロード」へ突入。八連荘達成時は役満となり、480枚+αを獲得できるぞ。

出典:パチ7
8月5日、コナミアミューズメントより導入開始予定。設定1の機械割は97.9%
純増約5枚のAT機。通常時は過去のシリーズ機と同様、リプレイやレア役で手牌を進め、対局でアガればATに突入。AT「麻雀格闘倶楽部RUSH」は枚数管理型で、最低保証は39枚とやや少なめだが、約1/8.9という上乗せ確率の高さが特徴。

同率3位『パチスロあの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』

本機は新システム「セグリンクシステム」を搭載。液晶の1図柄~6図柄と押し順ナビを表示するセグの1~6をリンクさせることで、例えば1図柄でリーチが掛かっている時は、セグに1と表示される「左→中→右」の押し順ベルを引くことにより演出成功と、自力感のあるゲーム性となっている。

出典:遊技日本
8月5日、サミーより導入開始予定。設定1の機械割は『麻雀格闘倶楽部参』と同じ97.9%
純増約1.5枚(初当たり時のプロローグエピソード中は約3.1枚)のAT機。通常時は液晶左にある「なかよしメーター」がMAXになればCZ or AT突入のチャンス。AT「Flower’s memory」は1セット20Gのセット数管理型で、「かくれんぼチャンス」や「ボーナス」、「夏祭り」など多彩な上乗せ契機が搭載されている。

第2位『ハイハイシオサイ』

本機は、BIG・REG2種類のボーナスを搭載した6号機のノーマルタイプ。
ボーナス確率が設定1でも1/99という当たりの軽さを重視したスペックとなっている。

通常時の小役取りこぼしが一切なく、ハイビスカスが光ると大当たりというシンプルなゲーム性となっている。

出典:【一撃】
8月5日、パイオニアより導入開始予定。設定1の機械割は98%
ハイビスカスが光ればボーナス確定となる完全告知タイプのノーマル機。合算1/99~1/85という軽さが特徴。設定4だけがない5段階設定で、基本的に設定が高くなるほどボーナスも軽くなるが、設定5のみ「BIGは設定1より重いがREGと合算は設定6より軽い」というユニークな構成となっている。

第1位『バンバンクロス』

BB/RB/ボーナス合算/フル攻略出率
設定1 1/324.4 1/324.4 1/162.2 100.0%
設定C 1/762.0 1/104.5 1/91.9 105.8%
設定5 1/278.9 1/322.8 1/149.6 106.5%
設定C+ 1/697.2 1/95.0 1/83.6 111.8%

・設定Cは技術介入によって出率が大きく変わる(出率97.1%~105.8%)

出典:モード1.0のブログ
8月5日、サボハニ(大都技研系列)より導入開始予定。技術介入依存度が高く、設定1の機械割はフル攻略で100.0%
ボーナスのみで出玉を増やすノーマル機。「設定1」「設定C」「設定5」「設定C+」という4段階設定で、C及びC+はBIGが重い代わりにREG(チャレンジボーナス)が強烈に軽く、打ち手の技量次第で機械割が大きく変動すると言われている。

~最高設定の機械割ベスト3~

第3位『麻雀格闘倶楽部参』

今作は純増5枚のAT機ですが、和了役で初期枚数が変動する点など基本的なゲーム性は踏襲していると思われます。
今の所今作のウリはAT中の上乗せ確率なのかな~
ちなみに設定6の確率がエキストラっぽい感じになっていますが、それに加え設定5の初当り確率が設定4よりも低くなっています。上乗せ性能に振られているのだとは思いますが、どんな感じになっているか楽しみです。

出典:スロット解析情報~すろかい~
最低設定部門で第3位の『麻雀格闘倶楽部参』が最高設定部門でも第3位にランクイン。設定6の機械割は110.2%
設定推測要素はAT初当たり確率の他に、「AT終了画面」・「AT直撃当選率」・「レア小役出現率」等にもあるようなので、要チェックである。

第2位『パチスロ 天元突破グレンラガン』

一度ボーナスに当たれば
常に80%でループし続ける
『天元突破システム』
止まらないボーナスの螺旋は無限の可能性!
ループの鍵を握る連チャンゾーンも
2種類のルートを搭載!
それぞれの異なるゲーム性で
ボーナスの連チャンを目指せ!

出典:ゼンリンネット
8月5日、七匠より導入開始予定。設定6の機械割は111.1%
疑似ボーナスの連チャンで出玉を増やすタイプ。通常時はレア小役から入るCZ「エンキバトル」、スイカを引くほどチャンスとなる「スピンオンチャンス」などからボーナス当選を目指す。ボーナス後は必ず期待度80%以上の引き戻しゾーンに入る仕様のため、とにかくボーナスに当たりさえすれば連チャンに期待できる。また、連チャン時は頻繁に非有利区間を経由するため、ヒキさえ良ければ出玉ストッパーを突破して2400枚以上獲得出来るらしい。初当たりは1/522.4~1/271.0と、2倍近く差が開いているので、履歴からの後ヅモも狙えるかもしれない。

第1位『バンバンクロス』

大都技研の6号機ノーマルタイプ第1弾。スペックや打ち方などはほぼサザンアイズと同じですね。

技術介入の難易度は非常に高いですが完全攻略で出玉率の大幅な上乗せが可能。設定C+が加わり、設定Cを確信した後でも設定推測が楽しめるという点では「サザンアイズの上位互換」と言っても過言では無いのではないでしょうか。

出典:ちょんぼりすた
最低設定部門で第1位の『バンバンクロス』が最高設定部門でも第1位。設定C+の機械割はフル攻略で111.8%。目押しに自信のある人には、この夏大注目の一台であろう。
通常時・BIG中・チャレンジボーナス中、どの局面にも技術介入要素があり、常に気が抜けない。スペックや打ち方は『3×3EYES~聖魔覚醒~』に近いと言われている。

 

先月は新台が『パチスロ ガールズ&パンツァーG~これが私の戦車道です!~』と『パチスロ鉄拳4』の2機種のみで、新しもの好きには少々淋しい月となったが、8月は多彩なラインナップ。好みの1台を見つけて充実した夏をお過ごしいただきたい。

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